iphone5通話中に行えるさまざまな操作を覚えておこう

 

 

意外と見落としがちな通話中の基本操作を把握しておこう

 

iphone5はいろいろなことができる末端だが、やはりメインとなる通話としての機能。iphoneの電話操作は、ガラケーと比べると少々異なる。

iphoneに電話がかかってくると、設定した着信音、バイブレーションと共に着信画面が表示されるので「応答」ボタンをタップして通話を開始。

通話中の画面には機能ボタンが表示され、タップすることでさまざまな機能を利用できる。

通話中によく利用する機能としては、こちら側の音声をミュートする「消音」ボタン、相手側の声をスピーカーから出力して手ぶら通話する「スピーカー」がある。

また相手側もiphone(iOS6)であれば「FaceTime」をタップすることで、そのままビデオ通話に切り替えることができる。

他の機能としては「キーパッド」で通話中にキーパッドをを表示し、自動電話案内などでボタン操作が必要な時に使用したり、「通話を追加」でグループ通話を開始できる。(要オペレーション契約)。

またヘッドセットを接続している時や、通話中の着信があった時の「保留」ボタン(要キャッチホン契約)などが利用可能。

尚、au版iphoneでは通話方式の関係で、音声通話とデータ通信が同時に行えないという点には注意が必要。

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